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行政書士パートナーズ大阪法務事務所の信用情報開示請求サービスはおすすめ!【時効援用・消滅時効】

こんにちは。
借金完済主婦、たかちです。

信用情報について詳しい事務所と言えば、真っ先に名前が挙がるのが、「行政書士パートナーズ大阪法務事務所」。

数多くの信用情報開示請求と時効援用手続きを請け負ってきたことで、いまや信用情報に関しての知識は業界内でもトップクラス。

依頼人の信用情報の状態を的確に把握でき、そして信用情報を良い状態にするためにはどうすればいいかということをよくわかっていますから、

信用情報開示請求、そして時効援用を依頼する事務所としては非常におすすめです。

今回は、行政書士パートナーズ大阪法務事務所の信用情報開示請求サービスがなぜおすすめかという事について解説していきます。

同時に、時効援用にともなう信用情報開示サービスのおすすめポイントについても書いていきますね。

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【ブラックリスト】信用情報開示請求とは何?【時効援用】

この記事にたどりついた方は、すでに信用情報開示請求とはどういう事かを理解されていると思いますが、念のためわかりやすくおさらいしておきたいと思います。

日本には信用情報機関という組織があり、この組織では借金をした人の情報や履歴が記録されています。

そして銀行や消費者金融、クレジットカード会社など、お金を貸して商売をしている業者のほとんどはこの信用情報機関と契約して、登録されている情報の閲覧・情報提供などを行っています。

なので借金を滞納するとその業者から信用情報機関に連絡され、滞納情報が記録されます。

いわゆる「ブラックリストに載っている」状態になります。

他の業者から借金をしようとしてもその業者は信用情報機関にある滞納情報を見ますから、「他社で滞納してるから危ない」と返済能力がないと判断されます。

こういった理由で、借金を滞納していると借入やクレジットカード、ローンの利用ができなくなるんです。

ここでようやく出てくるのが信用情報開示請求というもので、これはその名の通り

「信用情報を見せてもらえるように頼む」

ということ。

これはもちろん信用情報機関に依頼します。

必要な手続きをすることで自分の信用情報がどうなっているかを見せてもらえるんです。

信用情報開示請求をすることで、

自分が昔どこから借金をしたか
自分がブラックリストに載っているか
ブラックリスト状態はあと何年で終わるか
ブラックリスト状態が終わったかの確認(時効援用後)

などをチェックすることができます。

「クレジットカードやローンの審査になかなか通らない」
「昔滞納したけどクレジットカードやローンを利用したい。どうすればいいか」
「時効援用をした後にブラック状態でなくなったかチェックしたい」
「昔どこから借金をしたかわからなくなった」

などの悩みや確認をしたい人には必要な手続きとなっています。

信用情報開示請求は自分で直接、各信用情報機関に依頼することも可能です。

ですが自分でやるよりも行政書士パートナーズ大阪法務事務所に依頼する方が断然おすすめ。

冒頭でも書いたように、行政書士パートナーズ大阪法務事務所は信用情報に非常に詳しいですから、依頼することで多くのメリットを得られるんです。

なぜパートナーズに信用情報開示請求を依頼すべきかについては、引き続き解説していきますね。

行政書士パートナーズ大阪法務事務所が信用情報に強い理由

なぜ行政書士パートナーズ大阪法務事務所に信用情報開示請求を依頼すべきか、その点を解説するために、なぜパートナーズが信用情報に強いのかという点から解説していきたいと思います。

信用情報は借金問題と深く関わっているため、「借金問題を取り扱う弁護士・司法書士・行政書士は信用情報に詳しいはず」と思っている人も多いようですが、実は違います。

信用情報は法律の知識ではないため、信用情報に詳しくなくても法律家にはなれるし、多くの借金問題を解決することができます。

なので、信用情報の知識は弁護士や司法書士、行政書士だから知っているというものではないんです。

ではなぜ行政書士事務所であるパートナーズが信用情報に詳しいかというと、パートナーズでは取り扱い業務を5つに絞っており、その1つが信用情報開示請求だから。

取り扱い業務を絞っている分、他の事務所よりも信用情報開示請求手続きを数多く請け負ってきているんです。

これまでにパートナーズが行ってきた信用情報開示請求手続きの件数は、なんと1000件以上!

しかもパートナーズの信用情報開示請求は、ただ情報を信用情報機関から取り寄せるだけではなく、届いた信用情報を一緒にチェックしながら問題点やその解決法などをわかりやすく解説してくれます。

1000件以上の信用情報を見てきて、その問題点を解決するために行動を起こしてきていますから、信用情報に強くなるのは当然ですよね。

行政書士パートナーズ大阪法務事務所に依頼すると何ができるか

では、行政書士パートナーズ大阪法務事務所に依頼すると、どんな事ができるのでしょうか。

この記事のテーマである信用情報に関することのみに絞って挙げていきたいと思います。

  1. 信用情報開示請求書類(開示申告書など)の作成を代行してくれる
  2. 信用情報を見ながら問題点や解決方法をわかりやすく解説してくれる
  3. 信用情報に誤登録があったら訂正手続きをしてくれる
  4. どこから借金をしたかわからない場合、信用情報をチェックして調べられる
  5. 時効援用後に信用情報がどうなったかチェックできる
  6. 時効援用後の信用情報問題のアドバイスをしてもらえる

などが挙げられます。

3つ目の「誤登録があったら訂正手続きをしてくれる」というのは、信用情報をチェックしてみたら滞納していないのに滞納情報がついていた、というような間違って情報が記録されている状態を治してくれるという事。

(信じられない話ですが、業者のミスで滞納していない人に滞納情報を記録してしまったという事は実際にあります)

そしてもちろん、時効援用の手続きの前後に信用情報をチェックしてもらうこともできます。

長い間借金を放置して時効になっている場合、ローンやクレジットカードが利用できずに不便な状態になっています。

なので、時効援用をする際にどうすれば利用できるようになるのかのアドバイス、そして時効援用した後にそれが利用できるようになったかどうかのチェックもしてもらえます。

行政書士パートナーズ大阪法務事務所の信用情報開示請求サービスをおすすめする理由。

ここまでを読んだらもうおわかりかと思いますが、行政書士パートナーズ大阪法務事務所は他の法務事務所に比べて信用情報開示の経験が圧倒的に多く、エキスパートと言ってもいいぐらい信用情報に精通しています。

そして、ただ信用情報開示請求手続きをやってもらうだけではなく、取り寄せた信用情報を一緒に見ながら今の状態や問題点をわかりやすく解説してくれ、問題解決のためにはどう動けばいいかをアドバイスしてくれます。

信用情報についての知識があまりなかったり、そもそも開示手続きのみだけで終わってしまう事務所に依頼した場合、信用情報が手元に届いたとしても自分一人でそれを解読して、何が問題なのか、どうすれば問題を解決できるのかを考えなければいけません。

これは経験がない素人にとっては非常に手間がかかる難しいことですから、問題を解決できないで終わるケースも多いです。

ですが行政書士パートナーズ大阪法務事務所ならそのような事はないですから、借入やローン、クレジットカードを利用したいけど問題があってできない、という人にはパートナーズは非常におすすめなんです。

もちろん時効援用サービスもおすすめで、すでに書いた通り、パートナーズでは必要な場合には時効援用の前後に信用情報開示請求をしてくれ、情報を一緒にチェックして解説し、アドバイスをしてくれます。

なので「借金があるけれどローンやクレジットカードを使いたい」という人にもぴったり。

しかも、時効援用サービス利用者には手続き後の信用情報開示請求手数料が無料サービスになっているんですから、これを利用しない手はありません。

信用情報やローン・クレジットカードの審査について疑問や困っている点があるなら、まず行政書士パートナーズ大阪法務事務所に相談するのが一番ですよ。

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