消滅時効・時効援用のおすすめ相談窓口&代行機関

神奈川の時効援用ならここがおすすめ!依頼すべき事務所をランキング形式でご紹介。【消滅時効】

こんにちは。
借金完済主婦、たかちです。

弁護士・司法書士・行政書士事務所が多い神奈川県。

時効援用をしようと思えばどこででもできるように思えますが、実は時効援用を扱っている事務所はそう多くなく、その中から良い事務所を選ぶのは素人にとってはかなり難しいですよね。

そんな理由から当サイトでは、時効援用をしようと考えている人に向けて、各地域で時効援用の依頼をおすすめできる法律・法務事務所をご紹介しています。

今回は神奈川県で時効援用をする場合の、おすすめの事務所をランキング形式でご紹介。

時効援用を検討中の方の参考になれば嬉しいです。

神奈川で時効援用するならここ!おすすめ事務所ランキング!

ではさっそく、神奈川県で時効援用をする場合の、おすすめ事務所をランキング形式でご紹介していきます。

時効援用はただ内容証明を送ればいいというものではなく、消滅時効が成立しているかの確認や、手続き後の信用情報のチェックも重要です。

これらがきちんとできていないと時効援用に失敗したり、時効援用した後にローンが組めない、といった面倒なことになってしまうから。

なので今回の神奈川県のランキングでは、これらのフォローもしてもらえて、なおかつ費用も高くないという点を優先して順位をつけました。

神奈川で時効援用を考えているなら、是非チェックしてみてください。

※依頼内容や難易度によって費用が増額する可能性があります

行政書士 パートナーズ大阪法務事務所
当サイトの評価
所属スタッフ 行政書士ほか
所在地 大阪府大阪市中央区内本町1-2-15 谷四スクエアビル5階
電話番号 0120-688-444
営業日 日曜日~金曜日、祝日
営業時間 9:00~20:00
相談料 無料
時効援用費用 通常1社あたり税別25,000円
携帯電話の場合1社税別15,000円
※費用が10万円以上になる場合それ以上はかからない
その他の費用 信用情報開示 時効援用利用者は無料

神奈川で時効援用をする場合のおすすめ事務所ランキング1位になったのは「行政書士パートナーズ」。

住所を見て「大阪の事務所じゃないか!」と思った人もいるかもしれませんが、大阪にあっても神奈川の時効援用の依頼を受けられるんです。

行政書士パートナーズは全国対応をしている事務所なので、事務所に行って面談をする必要なく、電話やメール、郵送などでやりとりするだけで時効援用手続きを進めていく事ができます。

行政書士パートナーズの強みは全国対応している事だけではなく、時効援用の相談実績が2000件以上あること、そして信用情報に詳しいことも挙げられます。

消滅時効が成立しているかどうかの判断、そして手続き後の信用情報がどうなるかは時効援用において非常に重要です。

これらを得意としている行政書士パートナーズなら、時効援用の成功率も高いですし、手続き後に借金やローンをしたい場合にどうすればいいかアドバイスももらえます。

神奈川で時効援用をするなら、手続き後のアフターサービスも受けられる行政書士パートナーズは断然おすすめです!

公式サイトはこちら

かながわ総合法務事務所
当サイトの評価
所属スタッフ 司法書士ほか
所在地 神奈川県横浜市西区北幸2-10-27 東武立野ビル1F
電話番号 0120-631-625
営業日 月曜日~土曜日(日曜休み)
営業時間 平日9:00~21:00
土曜日10:00~16:00
相談料 無料
時効援用費用 1社につき30,000円
※1社のみの場合は50,000円
その他の費用 信用情報開示

神奈川のおすすめ事務所の第2位にランクインしたのは「かながわ総合法務事務所」。

横浜駅から徒歩圏内にあり、アクセスしやすい場所に事務所があります。

かながわ総合法務事務所も全国対応をしているため、事務所に行かなくても時効援用を依頼できますが、事務所に行っての相談も無料となっているので、直接話したい人には便利ですね。

費用は少し高い印象ですが、初期費用は0円で毎月2万円~の分割払いも可能なので、後で費用を支払いたいという人にもおすすめです。

弁護士法人エース
当サイトの評価
所属スタッフ 弁護士ほか
所在地 神奈川県横浜市中区相生町2-42-3
横浜エクセレント17-6階A
電話番号 0120-905-959
営業日 日曜日~金曜日、祝日
受付時間 9:30~17:30
※相談フォームは24時間受付
相談料 無料
時効援用費用 1社あたり40,000円(税抜き)
その他の費用 減額報酬10%+税
信用情報開示請求 1社あたり5,000円

横浜と銀座に事務所がある「弁護士法人エース」がランキング第3位となりました。

弁護士事務所だけに時効援用費用、減額報酬、信用情報開示請求費用と、少し費用が割高になっています。

ですが弁護士は対応できる範囲が幅広いため、時効援用ができない時には別の解決策を提示してもらえますし、そのまま別の依頼をすることもできます。

「時効援用してみたいけど、失敗する可能性が高そう」という場合にはいいかもしれません。

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